So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

東海大学 海洋科学博物館へ [旅行]

GW後半、4日は茨城県 つくばみらい市の実家に日帰り弾丸ツアーへ。
翌5日は静岡県 静岡市清水区の東海大学 海洋科学博物館へ行ってきました。
20年以上前、英ままと海洋科学博物館、そして人体博物館に行ったことがあります。
人体博物館は残念ながら閉館してしまいましたが、海洋科学博物館は健在とのこと。
あやなさんは今だ旅行中なので、ななみさんと英ままの3人でドライブです。
ひとまず、東名高速で静岡市を目指します。
IMG_20180505_121503.jpg
富士山見えてます~!山頂の雪、この時期としては少ないとか言ってましたねえ。
助手席の英ままに撮ってもらいました~。
DSC02427.JPG
途中、足柄SAの足湯カフェでほっこりします。いや~癒される~。
ななみさんのリクエストの足湯ですが…帰路に慌てて探すより、先に確実な所で~と寄りましたが、案外ナイスな選択でした。
ともすれば、ここで満足~みたいな雰囲気を払拭して、本線に戻ります(微笑)
御殿場JCTから多くの車が新東名に流れたようで、東名高速は比較的空いてました。
清水ICで下りて、三保の松原方面へ向かいます。
DSC02437.JPG
15:20頃、東海大学 海洋科学博物館に到着~!閉館時間まで約1時間半~!
隣の自然史博物館はスルーし、目的の海洋科学博物館へゴー!!
DSC02440.JPG
水槽越しの英ままです(微笑)序盤はこういった面白水槽が。
DSC02441.JPG
何となく…イケメンなウツボ。
DSC02442.JPG
お馴染みのチンアナゴさんたち。
DSC02443.JPG
ケルベロスなウツボさん。とっても窮屈そうです…(笑)
DSC02445.JPG
イワシの水槽の中では、皆ぐるぐる回っています。なかなかの迫力ですな。
IMG_20180505_160730.jpg
トビエイだったでしょうか?じ~っと、こちらを伺う瞳がラブリーです(微笑)
1Fは規模は小さいながらも、海洋水槽を真下からも見れたりと、工夫を凝らした水族館で…規模が大きすぎて混み合ってて、人しか見れない所よりは好きかな(笑)
ちょっとだけバックヤードも見れましたし。
写真は撮ってませんでしたが、クマノミの繁殖とかでは有名な処らしいです。
それで、クマノミ展示推しなのか…。
GW中だし子どもウケ狙いで、某クマノミキャラあやかりかと思ってましたよ(苦笑)申し訳ありませんです。
ん、あれ?昔から水族館ってあったっけ~?と記憶を手繰り寄せますが…思い出せず。
それでも、結構3人して楽しめました。
2Fのマリンサイエンスホールの展示物は私も英ままも覚えていて、ノスタルジーにひたっていると3Dシアターの最終上映となったので、3Dメガネを受け取ってシアター内へ。
確かに3Dですが…その内容はというと…もう一捻り欲しいところかな~。
周りのお子さま達、最後の方飽きまくってましたもの(苦笑)
鑑賞後、再度マリンサイエンスホールを見学してると、蛍の光のメロディーが…。
閉館時間17:00でお土産ショップを含めて、またのお越しを~とバシっとClose(苦笑)
車を停めていたお土産屋さんはかろうじて、まだ開いていたので…ななみさんは昭和の雰囲気漂うお土産屋さんでキーホルダーとか買ってましたね(微笑)
せっかくなので、三保の松原に行ってみることに。
駐車場はまだ車が停まってて、観光客も大勢残っています。さすが、世界文化遺産。
DSC02453.JPG
羽衣の松です。後ろの石碑は新しいような。前に来た時、あったっけ???
砂浜の方へ下りてみましょうか。
DSC02457.JPG
松原越しに富士山が見えますねえ。夕景なのでシルエットですが。
DSC02459.JPG
せっかくなので撮ってもらいました(笑)
間もなく日没ですが、後から後から観光客が来ます。
もう少し日が落ちれば、富士山も映えるからかな~?
帰路は新東名で戻ることにしましたが、御殿場JCTから渋滞でノロノロ運転です。
Uターン渋滞に思いっきりハマりました(苦笑)
海老名市に戻ったのは23:00頃。
GW後半、弾丸ツアー2本、満喫してましたヨ。

nice!(16)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 16

コメント 0